NOI調査「1戸あたりの空室損」について。

こんにちは、エスコンの森田です。
前回は、IREMのNOI調査について書かせていただきました。
その中でも、運営費についてエクリュと絡めていきました。
http://www.escon-ecru.com/archives/2110

今回は、引き続きNOI調査の中から、
1戸あたりの空室損(月額)について、
エクリュと絡めながらお話しさせていただきます。
参考になりましたら幸いです。

空室損というのは、
戸建賃貸 福岡
つまり、空室が無ければ損はありませんし、
空室が多ければ、それだけ損をしているということになります。

早速ですが、
戸あたりの空室損(月額)の表に見ていただきたいと思います。
デザイナーズ戸建
やはり1番見ていただきたいのは、戸建の空室損です。
空室損は0円です。
エクリュでもそうですが、
実績として99%の入居率を誇ります。
だからこそ空室における損が0円というNOI調査の結果なのだと思います。

戸建以外を見てみると、少なからず空室損があります。
それだけ戸数が多いこともあるでしょうが、
安定した収益とは言えない状況なのです。

デザイナーズ戸建
是非ご参考にしていただいて、
安定した収益が可能な戸建賃貸エクリュを検討してみられませんか。
お問い合わせお待ちしております。

土地活用の悩みや、賃貸経営でのご相談など
何かございましたら、是非とも宜しくお願い申し上げます。