戸建賃貸エクリュの品質確保に努める(品確法)

 

「住宅の品質確保の促進等に関する法律(品確法)」をご存じですか?

 

 

 

住宅の品質を確保するため、新築住宅の工事請負契約については、

「住宅の品質確保の促進等に関する法律(品確法)」に基づき、

瑕疵担保責任について次のような特例が定められています。

 

品確法 木造住宅

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(参照:「住宅の品質確保の促進等に関する法律」のポイント

 

 

〇木造戸建住宅の場合

※鉄筋コンクリートとは異なります。

 

(1)構造耐力上主要な部分

□ 基礎、壁、柱、小屋組、土台、斜材、床版、屋根版、横架材

 

(2)雨水の浸入を防止する部分

□ 屋根、外壁、開口部

 

 

この2点の瑕疵については、注文者に引き渡した時から10年間の瑕疵担保責任を負います。

 

 

 

 

この法律によって、住宅の建築や新築住宅を購入した者を保護することになり、

住宅の流通促進を図ることができるというわけです。

 

戸建賃貸 エクリュ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新築住宅に瑕疵が見つかるということは、施主様(お客様)にとっても大変不安な気持ちになりますし、

実際に住む入居者様にも迷惑をかけることになります。

 

 

弊社では土地活用、投資のご提案として戸建賃貸エクリュをお勧めしています。

これからもより良い住宅の品質をお届けできるよう努めてまいります。